2008年04月12日
満開!一心行の大桜
今日は、本当にいいお天気でした。少々焼けたかもしれません。
応援団長、南阿蘇村にある一心行の大桜を見に行って参りました(およそ15年ぶり!)。
行って、びっくりしました。人が多いこと多いこと。それから、周辺整備が進んだこと。
昔は、田畑の中にある一本の大きな桜の木で、知る人ぞ知るという桜の木でしたが、ここまで多くの人を集めているとは・・・・・。
少々複雑な思いでしたが、多くの人に見てもらえる桜の木も、きっと喜んでいると思います。
台風の影響で昔と形が変わっておりましたが、今もその雄大さは変わりません。
ちなみに、一心行の桜は、幹廻り約7.35m、高さ約14m、樹齢400年余りのヤマザクラ、天正8年(1580年)に島津氏との戦いで矢崎城に散った峯伯耆守惟冬(みねほうきのかみこれふゆ)の菩提樹とされています。
故郷のこの地に帰った妻と息子が一族の御霊を弔うため一心に行をおさめたと言う故事から、一心行と名づけられたそうです。


応援団長、南阿蘇村にある一心行の大桜を見に行って参りました(およそ15年ぶり!)。
行って、びっくりしました。人が多いこと多いこと。それから、周辺整備が進んだこと。
昔は、田畑の中にある一本の大きな桜の木で、知る人ぞ知るという桜の木でしたが、ここまで多くの人を集めているとは・・・・・。
少々複雑な思いでしたが、多くの人に見てもらえる桜の木も、きっと喜んでいると思います。
台風の影響で昔と形が変わっておりましたが、今もその雄大さは変わりません。
ちなみに、一心行の桜は、幹廻り約7.35m、高さ約14m、樹齢400年余りのヤマザクラ、天正8年(1580年)に島津氏との戦いで矢崎城に散った峯伯耆守惟冬(みねほうきのかみこれふゆ)の菩提樹とされています。
故郷のこの地に帰った妻と息子が一族の御霊を弔うため一心に行をおさめたと言う故事から、一心行と名づけられたそうです。


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朝、早起きして阿蘇の一心行の大桜を見に行きました。
この一心行の大桜は一度、雷が落ちたことが
あるそうですが見事に復活。
そして数年...
まだまだ花見が楽しめる!阿蘇の一心行の大桜♪【ヒマな女の日常。】at 2008年04月13日 10:40
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