2007年10月07日
通潤橋の放水で、農村文化のすごさを知る
今日、応援団長は、10数年ぶりに通潤橋(上益城郡山都町)の放水を見ました。
通潤橋は、小学校の教科書で扱われておりますので、ご存知の方も多いかと思いますが、人を渡すだけではなく、田畑に水を配水するための水路橋としても活躍する江戸時代に造られた石橋です。
現代ならともかく、今から約150年も前にこんな橋を造ることが出来るなんて、日本人の、熊本石工のすごさに感激しました。
三連休の中日ともあって、多くの観光客で賑わっていました。
放水は、土日祝日の正午から15分程度実施されます(日程が変わることもありますので、あらかじめご確認ください(山都町商工観光課 0967-72-1158))。
一度、放水を間近で見られることをお勧めします(大迫力です!!)(あまり放水中の通潤橋に近づきすぎますと濡れてしまいますが、それも旅の思い出の一つになると思います)

通潤橋は、小学校の教科書で扱われておりますので、ご存知の方も多いかと思いますが、人を渡すだけではなく、田畑に水を配水するための水路橋としても活躍する江戸時代に造られた石橋です。
現代ならともかく、今から約150年も前にこんな橋を造ることが出来るなんて、日本人の、熊本石工のすごさに感激しました。
三連休の中日ともあって、多くの観光客で賑わっていました。
放水は、土日祝日の正午から15分程度実施されます(日程が変わることもありますので、あらかじめご確認ください(山都町商工観光課 0967-72-1158))。
一度、放水を間近で見られることをお勧めします(大迫力です!!)(あまり放水中の通潤橋に近づきすぎますと濡れてしまいますが、それも旅の思い出の一つになると思います)

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